全国で人気のホットヨガまとめ

MENU

ホットヨガとは

ホットヨガは高温多湿な空間で行うヨガの事です。 室温が32~38度、湿度が50%~60%の環境で行うことで、発汗作用やデトックス効果がアップします。 また、暖かい環境で体も柔らかくなり、ポーズをとるのが楽になるのもメリットです。
ヨガの歴史は深く、またスタイルも様々あります。 姿勢と呼吸法の組み合わせで様々な効果が期待できます。 ホットヨガスタジオでは、それぞれのヨガのスタイルのいいところを組み合わせて独自にアレンジすることでリラックス系のプログラムやダイエットプログラム、ボディシェイプなどの目的に合わせて提供されています。
基本となるヨガの種類
ハタヨガ ハタヨガは様々な流派の起源ともいわれるヨガで、「アーサナ」と呼ばれるポーズと「プラーナヤーマ」という呼吸法を組み合わせたスタイルです。 「HATHA( ハタ )」とは、サンスクリット語で直訳すると「ハ( ha )=太陽」、「タ( tha )=月」という意味で、1 つに結ばれた陰と陽が織り成す「身体のパワー」を意味しています。
【ハタガヨガのポイント】
・運動不足解消
・ダイエット効果
・デットクス効果
・自律神経を整える

パワーヨガ パワーヨガは米国のロドニー・イー氏がアシュタンヨガをベースに開発したヨガです。 筋肉のトレーニングと瞑想を軸に、動と静のポーズで連続して行っていきますが、アシュタンガヨガとの大きな違いは、さらに新陳代謝や脂肪燃焼を意識したパワフルな動き。 ボディメイクに効果があるとハリウッドセレブの間で人気となりました。
【パワーヨガのポイント】
・肉体強化、筋力アップ
・集中力アップ
・ダイエット効果


全国で通える人気のホットヨガスタジオ

驚異のダイエット空間【ホットヨガ・ヨガのカルド -CALDO-】

カルドは快適なホットヨガで人気です。 室温40度、湿度55%に保たれた部屋で行います。 酸素を燃焼しない熱伝導式のヒーターと銀イオンで抗菌されたスチームが出る加湿器を使用しているので息苦しさもありません。 床が遠赤外線床暖房になっているのでじんわりとした温かさで自然に体が柔らかくなります。 事前予約不要なのでいつでも好きな時に行けるのも好評です。 プログラムも多くあり、基本では「ビギナーヨガ、ベーシックヨガ、ハタヨガ」、ダイエット向けでは「ダイエットヨガ、美脚ヨガ、ピラティス、ヨガラティス、バレエストレッチ、スリムアップヨガ、シェイプアップヨガ、美ボディシェイプヨガ、脂肪燃焼ヨガ、ボディメイクヨガ、ボディアートヨガ、やさしいパワーヨガ、パワーヨガ」など数多くから選べます。 その他にも、リラックス、ストレス解消、代謝アップ、不調改善などのメニューが豊富にあります。 体験 980円 入会金 0円 月会費 6,480円~
体験した人の体験談
ジムだとエクササイズやランニングなど有酸素運動をしていたんですが、ハードすぎて疲れてしまってました。 でも、常温のヨガだとなんか物足りないし…と思っていたところに体験したのがホットヨガでした。 スタジオの温度・湿度もちょうどよく、ゆったり動くのに汗がすごく出て、ダイエットにもよさそうです!

★今なら入会金0円/体験1000円★ホットヨガスタジオ【LAVA】

LAVAは全国で390店舗をもつ日本最大級のホットヨガスタジオです。 1店舗分の会費で2店舗分使えるのがお得な特徴で、会社の近くと家の近くと使い分けができます。 全20種類以上のプログラムから選べる ハタヨガ ハタヨガは月と太陽をイメージしたスタイルで、最も広く知られているヨガです。 力強い動きと呼吸法の組み合わせで初心者にも向いています。 柔軟性の向上、バランス感覚、ストレス解消、リラックス効果が得られます。 ポーズの例 「コブラのポーズ」 1、うつ伏せになります。 2、両腕を曲げて両手を胸の横につきます。 3、肘は後方向きで脇を締めます。 4、脚は腰幅に開き足の甲を床につけます。 5、頭頂を前から引っ張られた感覚を持ち背骨を伸ばします。 6、静かに額を床につけます。 7、ひと息吐き切ります。 8、息を吸いながら上体を反らします。(腕は添える程度) 9、顔は正面を向けたところでキープします。 10、お尻をギュッと締め恥骨を床に押し付けます。 11、この状態で5呼吸 12、腕を緩めて、額をゆっくり床に戻します。 13、8~12を2、3回繰り返します。 リンパヨガ セルフマッサージとヨガのポーズを併せて行いリンパや血液循環を促します。 パワーヨガ 体全体を使う流れのあるポーズを入れ、全身をしっかりと動かします。 リラックスヨガ 座りポーズ、寝ポーズを多く取り入れたリラックスできるコースで、ゆったりと腹式呼吸をしながらポーズをとり、肩や胸をほぐします。 デトックスヨガ 骨盤周りをほぐし下半身の体温をあげることで、詰まりのない、冷えに悩まないカラダへと導きます。 ボディバランスヨガ 骨盤のゆがみを調整してむくみを解消し美しい姿勢を目指します。 その他に、体幹バランスヨガ、骨盤筋整ヨガ、美脚ヨガ、など全20種類以上のプログラムが用意されています。 体験 1,000円 入会金 5,000円 月会費 7,685円~
体験した人の口コミ
かなこさん 25歳 普段は、デスクワークで体を動かす機会がなく、運動不足を解消したいとホットヨガの体験にきました。 週に1回ペースで通い出し、4ヶ月ほどで代謝が上がり、汗をかきやすくなりました。

ホットヨガの元祖!美しい姿勢へ【ビクラムヨガ】

ホットヨガはインド人のビクラム師によって考案されました。 ビクラムヨガは世界60か国1600スタジオ以上あり、ホットヨガの元祖といえます。 NFLのスーパースター、トニー・パリッシュやレディ・ガガ、梨花さんも通っています。 体験 1,000円 月会費 8,800円~
体験した人の体験談
いつみさん 23歳 以前ダイエットのため、食事制限をしていました。結果、痩せはしましたがたるんでしまい、それを引き締めようと通い始めました。 ホットヨガのおかげでお腹・背中が引き締まり、リバウンドもなし!!

女性専用のホットヨガスタジオ【ホットヨガ loIve(ロイブ)】

ロイブは20種類以上のプログラムから自分に合ったレベルを選べます。 室温38℃、湿度65%で発汗を促します。 電気サウナストーブを使用しているので、体の芯から温まり、脂肪燃焼にも最適です。 3か月で13キロのダイエットに成功した人もいます。 講師の教育にも力を入れており、インストラクターは試験に合格した正社員のみです。 ヨガの知識だけでなく、解剖学、運動生理学、食や美容の知識まで研修で身につけたプロフェッショナルです。 女性専用なのも人気です。 手ぶらでヨガ体験レッスンは、上下ウエア・ヨガマット・フェイスタオル・バスタオル(ヨガマットの上に敷く用)・お水550ml×2本がすべてセットなのでとてもお得です。 人気プログラムの例 BEAT DRUM DIET 暗闇の中で音楽に合わせてスティックを連打!LAで話題沸騰中のエアドラムエクササイズ。 スリムアップブレス 呼吸にフォーカスして代謝向上を促します。 このほかにも、肩こりリラックスヨガ、ホットピラティス、背中美人ヨガ、アロマリラックスヨガ、セル取る美脚ヨガ、リンパデトックスヨガ、などがあります。 体験 500円 入会金 1,000円 月会費 7,685円~
体験した人の口コミ
いつみさん 23歳 もともと運動が好きで、ジム通いやプールはやっていました。そんな中、ヨガという「静の運動」に興味を持ちホットヨガへ。 楽しみながら、月の半分以上ロイブに通っています! 私が一番感じている効果は、精神的に心が穏やかになって、自律神経が整うのを感じられたことです。

ヨガの効果

ホットヨガを週に1回、2回と習慣的に行うことで体質の改善やデトックスなどの効果が期待できます。 発汗・ダイエット 温かいスタジオでゆっくりと有酸素運動をすることで発汗作用が生まれます。 そして様々なポーズをとることでインナーマッスルが鍛えられ、脂肪燃焼も促進されます。 冷え性・むくみ改善 30代からは新陳代謝が落ちて冷え性になりやすくなります。 ホットヨガで代謝を上げることで老廃物が排出されやすくなり、新陳代謝も高まります。 血の巡りがよくなり冷え性やむくみも改善します。 肩こり・ゆがみ解消 均整の取れたヨガのポーズをとることで体の姿勢がよくなりゆがみが解消されます。 肩や腰への負担も少なくなるので、肩こりも改善してきます。 便秘解消 ヨガのポーズをとることで腸がやわらかくなり、便通がよくなります。 たっぷりと水分を取りながら行うことで腸の水分も増加します。 リラックス・ストレス解消 深い呼吸を行うことで脳内にα波が充満します。 それにより深いリラックス状態、瞑想状態に入ることでストレスの解消、リラックスがえられます。

ヨガ初心者の方のための注意点と効果を高めるポイント

1.ヨガをする3時間前までに食事を済ませよう ヨガのポーズは内臓をねじるようなものもあるため、食べ物があると消化に悪影響を与えたり、気分が悪くなってしまうこともあります。 特に揚げ物やお肉などは消化に4時間以上かかるものもありますので、ヨガをする前は消化のよい炭水化物系の食事にするのがおすすめです。 2.体調に不安がある日は無理をしない 腰が痛い、頭痛がする、生理中、など、体調がすぐれないときのヨガは避けましょう。 ヨガの種類によっては腰に負担がかかったり、頭に血が上ったりするポーズもあります。 3.マタニティヨガは安定期に入ってから マタニティヨガもリラックス効果があるとして人気ですが、16週目(4か月)以降から行いましょう。 4.腹式呼吸を意識しよう ヨガの呼吸は鼻ですって腹式呼吸でゆっくりと深く吸うことから始まります。 この呼吸とポーズの連動があってきつい姿勢も楽になっていきます。 ポーズをとることだけに意識を向けず、呼吸も意識しましょう。 5.無理なポーズは無理をしてしない ヨガのポーズは初心者向きなものから上級者向きなものまであります。 初心者が無理をして上級者のポーズを行うと痛みが出たりけがをする場合もあります。 無理をせずに徐々にステップアップしていきましょう。
全国で人気のホットヨガまとめ